株式会社 Standard / I邸 / マンションリフォーム

life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg-1465.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg-1465.jpg-1467.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg-1465.jpg-1467.jpg-1466.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg-1465.jpg-1467.jpg-1466.jpg-1468.jpg
life_plus_web-simple_house-ribingu-LDK_ittairiyou-1464.jpg-1463.jpg-1465.jpg-1467.jpg-1466.jpg-1468.jpg-1469.jpg

リビングスペースは床を70センチほど高くし、フロア下を収納に。「腰掛けてテレビを観るのにちょうどいい。キッチンで作業をしていても子どもたちと目線の高さが合うので安心です。なにより大きな収納を確保できたことが嬉しいですね」。

リビングスペースの壁にレイアウトした木枠の室内窓は子ども部屋と繋がっている。

フロア下の収納は家族4人分の冬物布団をしまうのにちょうどいいサイズ。今は押入れ代わりに使っているという。

靴はもちろん、子どもたちの遊具や趣味のキャンプ用品まで、「しまうものを先に調べてから、それに合わせて棚の高さや幅を設定していただいているのですべてがきれいに片づきました」。

こちらのL字型キッチンがIさん邸のシンボル。広いカウンターは作業台としても使え、料理の盛り付けや後片づけなどに便利。

壁を優しい質感のタイルで仕上げたり、黒板付きのカウンター収納を造り付けたり。既存のキッチンを残しながら周辺の造り込みに個性を持たせて家族の色を追求した。

こちらはカウンター収納の内側。食器や家電、食材のストックやゴミ箱まですっきり。扉がないから取り出しやすくて片づけやすい。外から中が見えないのも嬉しい。

この事例をみた人はこんな事例もチェックしています